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今回のお宿は

「CLASSIC RESORTS at MAUNA LANI の Mauna Lani Point」

で、ございます。

コナ空港から 19号線を 北に 40分程進むと、看板が見えてきます。

ちゃんと Mauna Lani と書いてあるので安心です。

また、その看板の手前には「Gus、food」と書いた看板があり

それも、マウナ・ラニがあるという目印になります。

ハワイ島は、島の大きさの割には ガソリンスタンド等が少なく、入れられるときに

入れておけということで、道端にこのような看板が多々みられます。

ワイコロア・リゾートのちょい手前にもありました。

 

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Mauna Lani の看板を左折すると リゾート突入です。

宿は、ホテルではなく バンガロータイプの長期滞在型の施設です。

チェックインは、

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ビジターセンターで行ないます。

この施設へは、リゾート道にある看板を頼るしかありません。

HPには、リゾートに入ってから 2本目の小道を右折と書いてありましたけど、

そんなの走っちゃうとよくわからないのです。

今回は、嫁さんが見つけてくれて 見事に到着って、実は、1回間違えてますけど。

 

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ビジターセンタ内です。

右にある カウンターでチェックインします。

一応「リゾート」と 銘打ってるのですが、カウンターにいる方は、一切日本語使えません。

嫁さんが一生懸命話をしていました。

日本人はほとんど ホテルに泊まるので、ここに日本語を話せる、話す人間を置く費用は

削っているのでしょう。

鍵やら、キーカード、リゾート内の地図やら貰って、チェックイン終了です。

 

 

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グルグルと走っていると、宿がある 「Mauna Lani Point」に到着です。

この敷地内へは、宿泊者しか入れないということで、

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入り口には ゲートセキュリティがあります。

ここに 暗証番号をいれると

P1000650.jpg

ゲートが開きます。

これで中に入れます。

 

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ヴィラ内の道を走ると、

 

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見えてきました。

今回泊まるは、「J棟」です。

 

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こいつが入り口。今回は下の J101号室 です。

 

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玄関ですね。玄関を開けると、こんな感じ。

 

 

 

 

 

 

 

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P1000097.jpgキッチンです。

一通りのものはそろってます。

冷蔵庫には、氷サーバがついていて、クラッシュか、粉砕かを選べます。

ま、中が凍っていて使えませんでしたが。

シンクの下には、自動食器洗い機がついていました。

海外の ホームコメディドラマにでてくるような感じです。

 

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キッチンの前には ダイニングがあります。

 

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これが、リビングです。

アメリカでは日本より早く 地デジに移行しているので、TVのHD対応でした。

CATV 100ch以上を見られます。

 

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リビングから ラナイに抜けられます。

今回は オーシャン・ビューではなく、フェアウェイ・ビューを希望したので

ゴルフ・ホールが見えます。

嫁さんは、海が見えるほうが絶対良い!!

と言っていますが、ボクは好きです。ゴルフが大好きだから。

 

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ベットルームです。

これで結構広いです。天井が高いからかな。

もちろん、天井には プロペラがついている電気がありました。

なにしろ、リゾートですから。

 

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ベットルームを抜けると、バスルームです。

写真左のガラス張りは、シャワールームで、右には 2つ並んだ洗面台があります。

右手前には、トイレがあります。玄関を入ってすぐにも、トイレと洗面台がありました。

 

 

この他に、クローゼット、洗濯機などなどがあります。

☆ アルもの

 平皿、丸皿、グラス、カップ、ナイフ、フォーク、包丁(数種類)、栓抜き、洗剤、スポンジ(新品)

 フライパン、鍋、ボウル、ランチョンマット

 塩、胡椒

 ドライヤー、洗濯機、乾燥機、洗濯洗剤、ハンガー

 石鹸、シャンプー、ボディーローション

 

★ ナイもの

 室内用スリッパ

 箸、缶切り、醤油などの液体調味料

 洗濯ネット、柔軟剤、洗濯を干すところ(クローゼットはありますが)

 歯ブラシセット、バスローブなど パジャマの類

 ウォシュレット

 

スリッパがないのと、バスローブが無かったのが残念ですね。

あると思っていたので、パジャマなど持って行かなかったのです。

Tシャツ買って、パンツで過ごしてましたけど。

 

ここを前線基地にして、5日間遊びつくします。

ゴルフを終え、一旦部屋に戻り シャワーを浴びて、

嫁様が楽しみにしている ロミロミ・マッサージです。

 

宿の敷地内にありまして、車で 5分くらいで到着です。

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駐車場に車を停め、建物へ向かって歩いて行くと、

 

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看板が現れます。

この石道を登って行くと、、、

 

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入口です。

 

( 以下、例のごとく 嫁様に カメラを渡したのですが、ほとんど写真がありません。 あしからず。 )

受付を済ませると、男女別々の部屋へ通されます。

着替えの着方、シャワー、ミスト&スチームサウナ等 一通り説明を受け、

16:15に ここ(下の写真の場所) に来てくれと言われます。 時間無いし。

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で、指定された場所に行くと まずは、足 エステが始まります。

椅子に座ると、温かい石と エッセンシャルな石鹸を溶かしたお湯の入った 銅の器に

足を入れろと言われます。 

足を入れると、足は、くるぶし辺りまでお湯につかります。

おじさん( 説明してくれた人 )が、そのお湯を ひしゃくっぽいので すくって

色々と説明しながら足の甲にかけてくれます。

説明し終わると、足の裏でお湯の中の石を踏んで マッサージをしてと言って去っていきます。

4,5分でしょうか、マッサージをしていると おじさんが戻ってきて 足を拭いてくれます。

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そして、いよいよ ロミロミ会場へ移動です。

奥の扉を抜けると、外にでます。そこから歩いていくと、

ステキな 足が伸ばせる 1人掛けの リゾートソファーが幾つかある場所に案内されます。

ロミロミ会場の準備ができるまでの 待合場所のようです。

すでに嫁様はそこにいて、半寝の状態。他に日本人女性が 2名いらっしゃいました。

ボクは、上半身裸で 強烈な半袖やけだったので かなり恥ずかしかったです。

しばらく待つと、ロミロミ会場に案内されます。

ボクの担当の人は女性だったのですが、ちょっと無愛想でした。

 

今回の ロミロミは、カップル・ロミロミということで

1つの屋根の中に、ベットが 2つ並んでいます。世は一緒に並んでできるというだけのようです。

前回の フォーシーズン・フアラライ でも ロミロミしましたが、それに比べるとちょっと・・・でした。

ロミロミ自体の上手い下手っていうわけではなく、周りの雰囲気、音がです。

フアラライは、鳥の鳴き声、風で揺れるヤシの木の音、ホボそれだけだったので

最高に リラックスできたのですが、ここは いろんな話し声やら 車の音が聞こえてきました。

エステのすぐ横に、屋外の テニスコートがあり そこの声だと思われます。

その点はちょっと残念ですが、前日の運転と ゴルフの疲れをしっかり取ってもらいました。

気持ちよくて、ちょっと寝ました。

 

あっと言う間に 40分が過ぎ、終了です。

その後、先ほどの男女別の シャワールームで オイルを洗っておしまいです。

さっき入れなかった スチームサウナに入ろうと思ったら、ボクが最後の客だったのでしょう

扉が開いていて スチームが全部抜けてました。非常に残念です。

 

ここの エステの受付は売店と一緒になっていて、シャワールームに備えてある

シャンプー、コンディショナー、ボディソープなどが売っています。

嫁様がその ボディーソープをすこぶる気に入ったようで、ボディーソープと

着替えの際履いた 南国ムード漂う スリッパ? サンダル? を買いました。

この サンダル、遠目から見たら 便所スリッパですが。

 

気が付けばもう 18時近く。

晩飯をどうしようかと相談した結果、明日の最後の夜は豪華 ディナーにして

今日は Food Landにしようということになりました。

これから晩飯の買出しです。

 

コナ・コーヒーの焙煎体験を終え、さて 部屋へ戻って

リゾート内を満喫しようかと思っていたら、 嫁様が

「夕飯の予約時間までに まだ時間があるから、カメハメハ大王を見に行こう。」

突然言いだしましてね。

今晩は最後の夜なので、リゾートの レストランで ディナーを楽しもうかということになり

19:30 に予約していたんですわ。 ま、それまでに時間があるということなんでしょうな。

それに、カメハメハ大王像は、3日目の島一周の際の プランに含まれていたのですが

時間が足りなくて断念していたのです。 ココに行かなければ 島一周したということに

ならないとも思っていたのでしょうね。

まぁ言い出したら聞かない人ですし、実のところ ボクも メチャ×2 見たかったので

時間がどれくらいかかるかわかりませんが、チャレンジしてみることにしました。

 

UCC - Hawaii をでて 180号線を北上、190号線に合流してもさらに 北に向かって走り

とりあえず、「パーカーランチ・ストア」がある 「ワイメア」を目指します。

この道は、3日目の島一周の際に走っているので 気分は楽ですね。

 

1h後、無事に ワイメアに到着。

ガソリンが残り少なくなり、来島 2度目の給油 タイムです。

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前回かなり戸惑いましたので、今回は勇んで挑戦しましたが、、、

この スタンドの機材は大変使いやすく、ちょっと気が抜けた感じです。

売店で、

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水と コーヒーです。

水の パッケージに描かれている イラストが ボクに似ているかなぁって感じで買いました。

コーヒーは、激マズだったようです。

そりゃ、さっきまで最高の コーヒーを飲んできたので、そう感じるのも当たり前でしょうけど・・・。

 

ワイメアから 19号線にのり 西にちょっと走ります。

「Hawi (ハヴィ) 」の看板が見えたら 右折し、250号線に入ります。

標高 1200mを超える 山道をしばらく登っていくと

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 ご覧の景色です。

と言っても、何もありません。

 

登った分を下って行き、急に山道を抜けると そこが 「Hawi 」の街です。

ハワイの観光スポットは、結構見つけにくい( ボクらだけ? ) ところにあるので

前後全く車が無いのを良いことに、かなりの徐行しながら 2人で目を血走らせて

目的地に関わる情報を探します、、、

としていたら目の前に、

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さらっと現れました、カメハメハ大王像です。 走行中は横から見ていたので、

「あれ? あれか? カメハメあれ?」

と確認しつつ通り過ぎてしまい、 「あれだったね」と Uターンしました。

カメハメハ大王像の裏に CIVIC CENTERがあり、そこの駐車場に車を停めて見学です。

 

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これが 「カメハメハ大王像」 です。

この像は、ハワイを統治するある王様が、王朝の威厳を取り戻すために像を オーダーしたそうです。

しかし、搬送中の船が沈んでしまい、作り直したのが現在 「オアフ島」 にある超有名な

カメハメハ大王像だそうです。

んじゃ、これは? ということになりますが、数年後沈んだ船が見つかって、引き揚げられたのが

ここにある カメハメハ大王像になります。こちらが元祖の像ということになるでしょうか。

 

大きさは、

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おも、お、思ったほど、、、 比べた相手が悪かったでしょうか。

思ったほど大きくないんです。

周りも閑散としてます。

 

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大王像の前の道路を挟んで向かい側に、お土産屋と カフェがあります。

これから晩飯が待っているので、カフェは パスして、お土産屋に入ってみました。

ハワイアン・ジュエリーから、雑貨、お土産、アロハ& ムームーとなんでもありました。

ハワイ在住の芸術家の作品でしょうか、器や絵などもありました。

寂れた街の洒落た店だったので、ヴィンテージ・アロハがあるかなと期待しましたが、

普通の、ヒロ・ハッティや ABCストアにあるような廉価版の アロハでした。

ま、デザインが良ければいいのですが、せめて ボタンは プラスチックでないのが良いです。

嫁様が、カメのぬいぐるみを気に入りまして、それを 1点購入し部屋に戻ることに。

 

帰りは、山道の 250号線ではなく、海沿いの 270号線で帰ることに。

「帰ることに」と書きましたが、ボクは宿に着く直前まで 270号線を走っていることには気づかず。

嫁様の見立てで走っていたのですが、いつ山道がくるのかと警戒して走ってました。

「行きと景色が違うねぇ」

と、ボクが言ったら、

「道違うから」

と。

「あはは、そうだったのかぁ」

としか言えませんわな。

この 270号線は、道幅も広く 景色も良いので 250号線を通るよりは

かなり楽に 北側の往復ができます。

19号線から まっすぐ 北に走っていけば 270号線になるようです。

(途中、ワイメアへ行く道との分岐があります)

 

無事に リゾート内に戻ってきて、時間を見たら まだ 18時。

んじゃ、ちょっと ビーチでも行きましょうということになり、遊びに行くことに。

遊泳は 17、18時くらいまでだったようで、人が全くおりません。

ビーチハウスも閉店準備をしていて、長居をしている老夫婦客が空いたグラスを並べて

海を見ながらおしゃべりしてました。

 

では、散歩でもということでちょっと歩いてみることに。

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ビーチハウス の正面にある ビーチへは行かず、右手の道を ホテルに向かってちょっとだけ歩くと

「The Boathouse」

が、あります。 既に閉店です。

ここで、ダイビングや シュノーケリング、サンセットクルーズなどの 海系 アクティビティを行なっている

ようです。トラックの荷台に無造作に並べられた ダイビングの タンクが印象的でした。

ビニールシートはかかってましたが。

 

さらにホテルに向かうと、

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こんな沼みたいなのがあります。

この沼に沿って、

P1000644.jpg

このような道がついてます。

この沼は、海水をひいているんでしょうね。

沢山の魚がいました。 ウツボも スイスイと泳いでいましたよ。

中学生ぐらいの男の子 2人が、スイカを餌にして釣り糸のみをたらして釣りをしてました。

5cmくらいの イシダイの仲間を釣りあげていたのですが、どちらも魚を触れないようで

バタバタと足だったり、棒みたいなので格闘してました。

触れないなら、釣らなきゃいいのにと思ったりして。

 

しばらく歩いて景色を堪能し、さて戻ろうかと振り返ったら

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夕焼けです。

曇っていたので、ちゃんとは見られませんでした。

この太陽が沈んで、新しい太陽が昇ったら

日本へ帰らなきゃいけないんだなぁと思い、ちょっとだけ切なくなりました。

最後の夜は豪華に食事しましょう、ということになり、ちょっとおめかしをして

リゾート内の ホテル、「MAUNA LANI BAY HOTEL」内にある

『THE CANOE HOUSE』

で、最後の晩餐です。

このお店は、ハワイならではの パシフィックリムを堪能できる大人気の レストランです。

 ( パシフィックリムとは、西洋と東洋の料理を ミックスした 「環太平洋料理」 だそうです。

  ハワイでは有名な、ロイ・ヤマグチさんが ディベロッパーらしいです。

  ロイさんのお店は、ハワイ島の ワイコロア・ビーチ・リゾートにある ロイズレストランです。 )

 

ホテルの入口を覗くと

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な、感じ。

夜なので、ステキな ライトアップがされております。

奥に進んで行くと、

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これまた、ステキな感じの エントランスとなっております。

ボクらは、全く人がいない タイミングで こちらを訪れたようで

ホテルのちょっと至高を凝らした演出を、静かに観る事ができてとても感動しました。

 

正面の階段を降りて行くと、

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ステキな雰囲気の中、ハワイアンの生演奏が行なわれていました。

近くに Barがあるんでしょう、お酒を呑みながら聴くこともできそうです。

この時は、親子でしょうか 日本人のおばさまと息子、娘らしき 3名が 疲れきった姿で

1組だけ座ってました。 本当に疲れていたようで、聴いていたかはわかりません。

 

この時、ボクは短時間ではありますが 迷子になりました。

写真を何枚か撮り、いろいろ眺めながら歩いていたら 嫁様とはぐれてしまい。

若干、本当に少しだけ焦って探しました。

薄暗いし、相手は小さいし、中々見つからなかったのですが、

自分のいる場所と反対側の通路に、小さい影を見つけ近寄っていったら 嫁様でした。

向うは「こいつ、何フラフラしてるんだ」 ぐらいに思っていたんでしょうけどさ。

 

ホテルの中を抜けて、海に向かって外をちょっとだけ歩くと

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カヌーハウスに到着です。

ホテルの中も薄明かりでしたが、この カヌーハウスは外にあるのでさらに明かりが少ないです。

本来であれば 星空を眺めながら食事ができるのでしょうが、本日は若干の曇り空でありまして

星は見えませんでした。

写真の入口側で海に向かっている席でしたが、お客もほとんど来なかったので

雲がなければ、静かで綺麗だったんだろうなと思うばかりです。

 

 

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「 Pomegranate Punch ポメグラネート パンチ 」 です。

ポメグラネートジュース、ウォッカ、ソーダ、レモン、シロップ の カクテルです。

ドクターペッパーのような味がしました。

< ◎◎○●● >

 

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「 Kohala Kiss コハラ キス 」 です。

ラム、ウォッカ、パイナップル&パッションフルーツジュース の カクテルです。

南国の カクテルって感じで、飲みやすいですね。

< ◎◎◎●● >

 

 

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こちらは パン。

もちろん、温かいです。

んで、こちらが、

P1000686.jpgせんべい? なんでしょうか。 パンと一緒にだされてきました。

少し塩味がします。

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この サワークリームにつけていただくようです。

それぞれ単品では、あまり、、、といった感じですが、これを ディップすると

クリームの酸味が スッキリとしていて、パクパクといただけます。

毎回、必ずですが、この パン類を食べ過ぎて 後半お腹がいっぱいで食べられなくなるので

今回は あまり食べませんでした。

 

 

( 周りが暗く どうしても灯りが取れないため、心苦しいですが ここから フラッシュを使います。 )

前菜 1品目

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「 コナ産 カンパチの カルパッチョ」 です。

ヘーゼルナッツオイルの マッタリ感と、バルサミコ酢の酸味が上手くあいまっている ソースに

それに負けない カンパチの味があいまって、非常に美味しいです。 マルは、、、

< ◎◎◎◎● >

 

前菜 2品目は、

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「 マグロの ポケティーニ 」 です。

こ、こいつは、

ピリ辛で、なまら (゚Д゚)ウマー!

< ◎◎◎◎◎ + ◎ !!! >

 

ちょっと ピリ辛なんですが、アボカドの サラダが器の底に盛られていて

一緒に食べると、やめられない止まらない!! 状態です。

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マグロがちょっと小さ目に切られて、カワイイ器に盛られていますが、

もっと大きな皿に ドカンと荒々しく盛ってくれても、全然問題ないくらい旨いです。

「ポケ(POKE) 」とは、俗に言う 「ポキ」 です。 英語読みで ポキ ですが、

ハワイ語で正式には、ポケ だそうです。

マグロの赤身( マグロ以外でもOK )を、ハワイアン・ソルトと醤油などで さっと和えたもので、

お店それぞれの味わいがあるそうです。 こちらの ポケも、カヌーハウス特製だそうです。

 

 

サラダから 1品

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「 ワイメア産 椰子の新芽のサラダ 」 です。

ラディシュ、ベビーキャロット、オリーブ、大根っぽいのなど色々のっています。

椰子の新芽は、真ん中の 白いヤツです。

サクサクとしていて、ちょっと歯ごたえがあります。 例えるなら、、、なんだろう。。。

< ◎◎◎○● >

 

 

メインは、海鮮から

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「 マヒマヒ(シイラ) の マカデミアナッツ焼き 」 です。

(゚Д゚)ノ < ウン、ウマイ!

< ◎◎◎◎● >

 

白身魚と一緒に、上にのっている ナッツが香ばしく焼けていて、魚の脂に コクを プラスしてます。

しかし レモンの ソースに、バルサミコの シロップが合わさった、やさしい酸味の ソースで

サッパリといただけます。

 

メイン、またも魚から

P1000704.jpg

「 コナ産の海鮮盛 」 です。

名前はシンプルですが、こ、こいつは、とてつもなく、、、

 

なまら (゚Д゚)ノ ウーマーイーぞーっ!!!

< ◎◎◎◎◎ + ◎◎◎!!! >

 

ロブスター、海老、アサリ等を ちょっと スパイシーな ココナッツの 温かいスープで

本当に軽く煮ている感じです。

海鮮の ダシが、グリーンカレーに近い スープに全て溶け出していて

非常に コクがあり、これまた やめられない止まらない状態です。

 

食事が美味しいと、会話も弾みますね。

この 5日間あったことや、次回の ハワイ島はどうするかなどなど

良い時間を過ごせました。

既にお腹いっぱいの ボクらは、デザートは諦めて帰宅です。

荷造りをして、ビールを呑んで寝ます。

いや、ほんとに美味かった。。。

 

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